電源回路へのデジタル制御方式適用
従来のアナログ電源
- 複数のチップが必要
- デザインの複雑さ
- H/Wなので、変更が困難
- アナログのばらつきによる量産時の動作安定性の低さ
デジタル電源では
- 電圧、電流制御が同時に可能
- DSPでモニタリングも可能
- 複数の電源を同時に制御可能
- ソフトウェアにより部品のばらつきを押さえ、量産時の動作安定性が増える
- ソフトウェアを変更するだけで機能変更や付加価値の追加など製品展開が容易

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